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2009年04月08日

兼六園のさくら開花速報です

兼六園のヒガンザクラは7日に、もう満開になりました!
待ちきれない酔っ払いさんたちは、平日に帰宅しないで行くのでしょうね

でも、ソメイヨシノの満開は9日頃とか。。。
今週末は、お天気も良いし最高の夜桜宴会となるでしょう。
金曜の夜は、新入社員は仕事しないで場所取りに走らされるのでしょう。

兼六園の無料開放は12日までですから、昼も夜も兼六園は満員御礼でしょう。
ライトアップは午後6時〜午後9半まで!
ヘッドライトをつけて、さあ行くか(笑)
タグ:さくら
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2009年03月31日

樹木公園行ってきました

石川県の桜開花を待ちきれず、金沢の南の郊外にある樹木公園行ってきました。
郊外と言っても金沢市ではなく、白山市は鶴来町となります。

福井県では咲き始めたようです。
石川県は「つぼみ」・・・でも、染井吉野の観測用の桜の情報であり、絶対にもう異端児桜が咲き始めているはずだと家内とGO!です。

「春の木」の椿や梅も楽しみです。
家内も私も初めて行くので、家内のお友達の情報です。

石川県林業試験場が管理する?ところです
鶴来街道を白山方向に行き、白山ヒメ神社(ヒメは比唐ニ書きます)のすぐ傍にあります。
(ちょっと通り過ぎたら左に標識があります)

駐車場に車を停めて、芝生公園が小高く広がった向こうに、薄く赤みがかった木々の海原が見えます。
よっしゃ 先ずは、本館で情報を手に入れることに
でも、通りすがり、既に「寒桜」「越の彼岸」が開花してるじゃないですか

でも何十本に1,2本です。
染井吉野を含め、他の桜は未だ(来週で開花でしょう)
でもでも、しっかりと堪能しました。

本館(この公園の管理事務所)に行く途中、カタクリが咲いてました。
一生懸命に写真を撮るじいさんがいました。

本館には、あまり役立つ資料はありませんでした
どうも、観光目的の色は全く無く、試験場の色が濃いところのようです。

さて、苗畑などは、何も見るものがないので先に進み、梅林へ行きました。
私としてビックリしたのは、一本の木に紅白の花がついている木があるのです。
接木してるのだろう...いえいえ、そうでないようです

紅と白の花が同じ木に咲かせる「思いのまま」という梅とのこと。
私のかあちゃん何でも知っとるわ(女性の間では当たり前?)

それはそうと、梅林は花盛りでした。
次は日本庭園です。

到着して、かあちゃん曰く
これ、向こうから見る池や・・・?
「心」と言う字がどうのこうのと言い出す

池には、鯉が泳いでいる
近づいてしゃがんで手をたたくと寄ってくる
かあちゃんが「この鯉、何食べてるんやろ」と言うから、無言の行動。

さて、次は桜椿園。
椿もこれまた、様々なり…
印象に残ったのは「あこがれ」
まあ、でかい花をオッピロゲてました(笑)

ざっと、2時間くらい遊びました。
片手にペットボトルに入れたドブロクを持って
はい、花見酒、美味しゅうございました

帰りは、白山比盗_社で、しっかりとたくさんお願いをして「昇運凧」を買い、
川魚料理で名高い和田屋の支店「りんどう」で岩魚塩焼き定食
金沢のスーパー銭湯で身体を温めて帰宅しました。
タグ: 椿 梅林
posted by dragon88 at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月01日

ふきのとう なかなか美味しい

昨日、魚釣りの帰り道、ふきのとうを摘んできました。
遠くの土手にいっぱい見かけたので、思わず車を止めて・・・

土手の斜面は、かなり化けてましたが、土手の上は食べごろ
この際、(食べることの)苦手を克服してやろうと、夢中になってしまい気がついたら仲間が居ない?

家内は墨でいろんなものの絵を描くのが仕事(趣味)なので、めいいっぱい化けた(開いた)のも採って、車に戻ると、「そんなたくさん採ってどうするが?」と言われちゃ

いました。

さて、帰宅して「ふきのとうとってきたわ」と家内に渡すと、その場に居た書画の生徒さん(おばあちゃん)に「ふきみその作り方教えて!」と聞き出す。

1.茶色の葉っぱは取り除いて、水洗い
2.細かく刻む
3.フライパンであぶらをしいて炒める
4.味噌、砂糖、みりんで煮詰める

ポイントは、炒めることですか

もちろん、てんぷらも作った

先ずは、ふきみそを、ちびりと口に含みじっくり味わってみる
焼酎を飲みながら・・・

うん なかなか
ふきのとうは、苦味を味わうのだと、釣り仲間から聞いてたが、気合を入れて苦味を味わうと酒の肴としてはなかなか良いじゃないの

やっこ豆腐とも合わせて、豆腐のショム無さともマッチングする

私も歳をとったのだとつくづく思う
苦味を楽しむようになったかと思うと・・・

私は、典型的な「食わず嫌い」
歳とともに、食べなかったものを少しずつ食べるようになった
それとともに、人生が豊かになる気分だ
この歳まで、食べずにいたことで、幸せを感じれるのだから、子供のころの好き嫌いは、まんざら悪いことではないと思う

ああ、このブログ
主題とだんだん違う方向に向いて行く
ご容赦ください
タグ:ふきのとう
posted by dragon88 at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

ふきのとう

これからが冬かと覚悟しても、今日は20度を越える気温でした。
どうなってるのでしょう。
テレビを見ると、ふきのとうの話しをやってえます。
ネット上のブログもふきのとうのお便りだらけですね。

この間、降った雪が溶けて、土手に花目を出したふきのとう。
人間の欲は、容赦なく摘んでしまい、てんぷらにして
「苦味はあるけど、春の香りが。。。」などと地元のアナウンサーが言っていた(食べていた)

私は、少しは食べるが、やはり苦味が、ちょっと苦手です。
山菜のてんぷらは、ふきのとうは気分でひとつだけいただく程度です。
あとは、他の山菜を食べます。

でも、気分(香り)は良いですねえー
良くぞ、日本に生まれけり。

冬ごもりの熊は、目が覚めたら、先ずはふきのとうを食べるそうですね。
ふきのとうは花芽だが、葉柄(葉っぱの茎)が食用になるクキ(茎)です。
残念ながら、フキもあまり好きじゃありませんが。。。

さて、どこかで梅が咲いたとかの話もありますが、
この暖かさも来週には冬に戻ります。

もう少しです。
むたむたしてたら「桜が咲いた」と満開の便りがあるでしょう。

春よ来い 早く来い。

<豆知識>

語源は「冬黄(ふゆき)」
黄色い花を冬につけます。

市販されている「フキ」は秋田産がほとんどで、
秋田の県花(蕗の薹)

開花時期は、 2月10日頃〜 3月末頃。
正に、そのとおり2月10日頃から芽がでましたね。

今日も庭木の話しではなく、山菜の話しになってしまいました。
すんません。
タグ:ふきのとう
posted by dragon88 at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

貝塚伊吹 (かいづかいぶき)

生垣に良く使われるカイヅカイブキは、我が家の西の境界を守っている。
昔は南側に有ったテラスを、おやじと同居したときの増築で、西側に移動した。
そのテラスを道路に面した境界で、囲うようにしている。

テラスは、洗濯物干し場になっているから、道路から見えないようにしながら、
風通しも良くしようと考えたわけだ。

はみ出す枝の剪定はいつのころか、私の仕事となり、その乱れかたを見て、年に2回くらいは剪定している。
剪定は、茶色く枯れかけた枝を間引きし、四角い形を作るように無造作にハサミでバシバシと床屋さんのようにやる。
高さが3mくらいあるので、ハシゴに登りながらやり、落とした枝をホウキで集めて終了だ。
さて、我が家(敷地10軒×10軒)の境界を紹介しておきます。
西側は、今回紹介したテラスまわりのカイヅカイブキ以外は無く、建屋のカベがそのまま剥き出し状態になっている。
北側は、この家を建てたときにおやじからのプレゼントで立派なブロック塀。
その内側は、先回紹介した南天など低い樹木を並べてある。
東側は、安いブロックを胸の高さまで積んである。
南側は何も境界は無いが、東南側が五葉松を中心とした主な庭なので庭の樹木が我が家の空間を作っている。
さて、話しを戻して、カイヅカイブキだが、年に2回の剪定は、半日仕事で済むので生垣としては世話がかからないと言えるだろう。
潮風(海岸線から1kmくらいでも影響がある)にも強いのでなかなか良い生垣だ。
 
タグ:剪定 庭木
posted by dragon88 at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月12日

雪吊りの兼六園にはやっぱり雪景色が似合いますね

やっと、金沢で雪が積もりました。
雪吊りの兼六園は良いですよ。
やっぱり雪景色が似合いますね。

記憶が確かでないが、雪の積もった雪吊りの兼六園を見るのは何年ぶりだろう。
一昨日まで、お昼は気温が10度あったのですから地球温暖化の影響ですね。

兼六園の雪吊りは毎年、延べ人数500人もかけてやっているんですよ
雪吊りは、毎年、一番枝ぶりが良いとされる「唐崎松」から始めるんですよ
この松一本だけで、800本の縄を使うんです

たいへんなことですが、このような伝統にはお金は惜しくないですね
不景気で失業者が増えている昨今、仕事はいくらでもありますね

ちょっと、話がそれましたが、生活するには、雪は積もらない方が良いに決まってます。
でも、金沢の冬は、やっぱり雪景色にならないといけませんね

さて、我が家の庭も、当然真っ白です。
と、言いたいが、真っ赤です。

真っ赤はちょっと言いすぎですが、山茶花の花びらが強風で撒き散らされ、居間から眺める庭はきれいです。
でも、花は山茶花だけで、他の庭木は寒そうに震えてます。
ど真ん中の五葉松は、デーンとビクともしないで構えてます。

近所の家の庭木も、山茶花だけが元気一杯です。
しかし、去年から初めて庭木など植物の興味を持った(持とうとしている)私だけが、そう思ってるのかな?

毎年、あちこちで真っ赤に咲いている山茶花に気がつかなかっただけかもしれません。

ああ、遅くなりました。
明けましておめでとうございます。
今年の記事初めでした。
宜しくお願い申し上げます。 

タグ:雪吊り
posted by dragon88 at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

椿の花

椿の花がやっとひとつ咲きました

一本しかない山茶花は庭一面に、花びらをまき散らかしてるのに...
二本ある椿は、花が咲かない...どうして?

ところが、やっと、ひとつ咲きました。
つぼみもいくつか出来ているので、たぶん、これから幾つか見れるのでしょう。

しかし、山茶花と椿!

花を見てても同じに見える。
山茶花が花びらをまき散らかしてるのに対し、クビからポロッと落ちるのを見ていよう。

もとい!「落ちたところ」でした。
落ちるところを目撃するのは、無理でしょう(笑)

ところで、「椿」春の木が何故、歳の暮れに咲いてるんだろう。
調べてみると、椿の種類もこれまた多いんですね。

薮椿(山椿)、雪椿、寒椿、夏椿...さらに、山茶花に春山茶花...

どうも、我が家の椿は、雪椿か?
我が家は北陸にあり、資料によると雪椿は日本海側の山地に生えると書いてあったからです。

雪椿と言えば、先日お亡くなりになり、国民栄誉賞が送られることになった遠藤実さんですね。
小林幸子さんが歌ってますが、雪椿は、遠藤実さんの出身地である新潟の県の木でなんですね。


さて、椿(つばき)の読み方の由来を調べてると、椿とはどんな庭木かが、判りますね。

1.艶葉木(つやはき)...葉は濃い緑色で光沢でピカピカです。
2.厚葉木(あつはぎ)...葉に厚みがあります。
3.鍔木(つばき)...落ちた花が、刀の鍔(つば)に似てます。

今また庭に出てみると、ひとつだと思ったら、もう一つ椿の花が咲いていました。
タグ:山茶花 椿
posted by dragon88 at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月07日

木枯らしビュービュー 寒そうな庭木さん

眺めの良い我が書斎から見ゆる庭は木枯らしが吹き荒れて庭木さんは寒そうです。
と、格好よい書き出しだが、我が書斎は居間の一角に机を置いただけのものです。
でも、庭木が見える一等地を陣取っている。
と、これまた格好良く聞こえるだろうが、

子供が巣立って家内と2人暮らし(+犬1)なのだが、
他の部屋は子供部屋、祖父母部屋のすべてを家内に占領されている(汗)

眺めの良い書斎から庭木たちを見ていると、寒そうでかわいそうだ
こっちは、石油ファンヒータで暖房をして足元は湯たんぽ状態なのだ。
話しは庭木から大きくそれるが、湯たんぽはなかなか良い。

子供たちが赤ちゃんだったときに買ったものだそうだが、
1Lのお湯を沸かして入れタオルや毛布にくるんで使っていると、一日中暖かい(幸)

安全面、健康面、経費面のすべてで最優良グッズだろう
石油ファンヒータは部屋が暖まるとすぐに消す。
基本的にコタツ生活なのだが、コタツも湯たんぽを今度は採用しようと思う。

経費節減、地球資源節減を意識して、コタツも電気を入れたり消したりするが、
湯たんぽは消すわけにも行かず、地球環境問題からくる精神的プレッシャ−が全くないから、とても良いのだ。

さて、我が家の庭木たち
寒そうです。

木枯らしがスゴクて、鉢がひとつ倒れています。
庭木たちはみんな同じ方向になびいてます。

でも、五葉松は、剪定され手入れされた姿をシャキッと保ってます。

山茶花は、花盛りで、これ以上は花を付けようが無いくらいです。
椿と違って、花ごと落ちることはなく、全部ついてますが、花びらは庭中撒き散らされてます。

そして、アラレまで降ってきました。
見る見る間に、庭のあちこちが、白くなってきました。

倒れた鉢も助けに庭に出る勇気が出てこないですねー(さぶっ)
posted by dragon88 at 04:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

庭木の冬支度

先週はちょっと早いんじゃないかと思う木枯らしやアラレに見舞われました。
今週は、結構お天気がよくて庭を見てると、庭木の冬支度をしないといけないなあ・・・と

しかし、考えても何をすれば良いのやら・・・

先ずは五葉松をと考えるが、毎年、雪釣りまではやっていない
ん?
結果としての記憶なのだが、どうして雪釣りしたりしなかったりしてるのかな?

家内に質問!どうして?

じいちゃんが居たときは、毎年、じいちゃんがしてたがいね
(方言で「していたでしょうが覚えてないの?」という感じ)

じいちゃんが亡くなってからは、長期予報を見たりしてやったりやらなかったりしてる
(業者に頼んだりしている)

そうなんだ
長期予報って、あてになるのかな

私は、魚釣りのため、ボートで沖にでる
明日のインターネットでの天気予報は100%あてにしている
結果、90%は信じて間違いはない

ただ、翌朝になって予報が変わっていないかを見ると変わっているときがある
大概は、出航をあきらめてたら、好転していて、くやしい思いをするのだが・・・

さて、今年の長期予報はどうなのだろう
そろそろ、業者に頼まず、あなたやって!と業務命令が下りそうですoo;

たしか、
玄関先のツゲの木と五葉松を雪釣りしてたはず

追記・・・沖釣りの方々へ

お天気の判断は慎重にしましょう
フェイルセーフと言いますが、安全を優先してください

私の出航判断は、
ポイント予報(都道府県レベルでなく市町レベルの予報)で先ず判断します
そして、風波が都道府県レベルで穏やかなこと
さらに、全国的に穏やかなことです

安全だけでなく、そうでないと、楽しくないですよねー
特に、サンデイアングラーさんは焦って無理しないように

すみません。
今回は、庭木から、少し脱線しました

先週の木枯らしで散った山茶花は、今週は新しい花が咲き、また賑やかになりました!
タグ:山茶花
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2008年11月21日

ヤツデ、山茶花、冬嵐と庭木

懐かしや、ヤツデ!

ブログをサーフィンしてたら、我が家にもある(有った?)ヤツデのお花を、写真で久しぶりに見ました。
懐かしや・・・

昔、じいさん、ばあさんの家には、北西の庭にヤツデがあって、なにかも知らずによく見てました。
よく見ると、変な花だと思うのですが、葉っぱといい、花といい、独特ですよね

そして、我が家の庭にも、ヤツデがある・・・いや、有ったのですが
今は、夏場の猛暑に耐え切れず、枯れに枯れてしまい気がついたときには再生不能・・・

でも、今見ると、細々と、か弱くも、たくましく、粘り強く、未だ根元に小さい葉っぱを見せてくれてます。

我が家、娘も息子も30歳になるが、孫をプレゼントしてくれない
結婚してないから、まずは結婚が順序と言うものだが、小さいヤツデの葉を見てると、孫の手のひらに見えてくるワイ!

昨日も、一昨日も、いよいよ、日本海側は冬・・・冬あらし・・・
冷たい風がビュービューと吹き荒れている
ヤツデの小さい葉っぱも、今年は雪が積もって、雪の下になりそうな気がする
がんばれっ!と声をかけるしかない・・・

満開に咲き狂った山茶花も、強い風に花びらは、庭中撒き散らされた
撒き散らされた花を見て、ようやく
「そういえば、去年も赤い花が撒き散らかってたって」と記憶がよみがえってきた

ああ、冬ですねー
寒いなあー

スキー場は、2年続いた暖冬に比べ、早い冬(雪)の到来に、テレビに出てたスキー場の人は、自然と顔がほころんでました。
人間、お金が儲かることが、最大の喜びみたいですねー

雪国での雪は、大変なんです
無条件に待ったなしで、雪よけの労働をしなければいけないんです
東京や大阪の人間には、その大変さは判らないでしょうね

 
posted by dragon88 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月14日

南天


我が家の周りを見て周ると、赤い実が目に付いた。
庭木音痴の私でも知っている南天だ。


これは確か、鳥さんたちが大好きな実のはず。
食べられずに見れたのは縁起が良いかも^^/

南天2.jpg

さてさて、南天を調べてみると
南天には白い実もあるのだそうな。
そして、「白い実が」縁起が良いだとな。

しかし、家の周り中、庭木を探すが白いのは見つからなかった。残念なり_._

南天の箸は縁起が良いそうな。
そういえば、南天の箸ってよく聞きますね。
お正月のお雑煮は縁起をかついて南天の箸で食べるのがよいと…

さて、翌週また見て周ると、まったく実がとられていない?
我が家の南天は美味しそうでないのかな。
頭の上ではスズメがチュッチュチュッチュとうるさいくらいに鳴いてるのに・・・
まあ、その代わりに、しばらくは目を楽しませてくれそうですワイ^^

南天を言って思い出すのは、南天のど飴。
南天は鳥が食べるのだから、人間も食べれるはず。
美味しいのかな

それはそうとして、「咳止め」の効用があるそうな
それで、のど飴かあ

我が家の南天は、真北にある。
南天は防火・厄除けとして鬼門に植えるそうだが、
我が家の鬼門は本当に真北なのだろうか?

天国のじいさん(おやじ) 如何に?
---------
さて、山茶花のその後は・・・

満開です!
花はだいぶん散ってますが
散るより、咲くほうが多く、花は増える一方ですねー
なんとなく、やんちゃたれ坊主がおもちゃをまわり中に巻き散らかしている感じです。

タグ:南天 山茶花
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2008年11月04日

ツワブキ(石蕗)

20081104石蕗.jpg
今朝、犬の散歩に出ると、玄関先に黄色い花がしっかりと咲いているじゃないですか
昨日も咲いてたのかな?
気がつかんかった(汗)




以前から、アオキの下にある葉っぱは何かなと思ってた。
その葉っぱから伸びている。

家内に聞いたら、ツワブキ(石蕗)とのこと
フキ(蕗)の一種で毎年咲いていると・・・
我が家のは咲くのが遅いらしい。

本当に、今日まで毎年気がつかないとは・・・
人間とは興味を持つか持たないかでこんなに違うとは・・・
庭木に興味を持ち始めてやはり良かったと思う
このブログを書き始めて良かったと思う

さて、ツワブキを調べると、

開花時期は、10月中旬〜11月末。
別に、遅くはないじゃん。
まあ、家内の話は、近所に比べて遅いと言ってるのだろう。

しかし「石」を何で「つわ」と呼ぶのか判らない。
葉っぱに、ツヤがあるから付いた名前らしいが、
それじゃあ、なんで「石」なのだろう・・・

それと、菊科なんですね。
黄色が綺麗で、そういえば菊の花の色ですね。

じゃあ、なんでフキ?
菊科フキ属・・・そうか、フキって菊の仲間なんだ。
ついでに、フキノトウ(蕗の薹)はフキの花芽ときたもんだ。

知ってる名前が色々繋がって面白かった。
「ちまちまと  した海もちぬ 石蕗(つわ)の花」  小林一茶

理数系で、虫や植物など有機質のものが嫌いだった私が、
魚釣り、山菜取り、庭木、草花など歳とともに変わってきたものだ。

俳画や書画をやっている家内に洗脳されてきただけかも(汗)    
         

 
タグ:ツワブキ
posted by dragon88 at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

背高泡立草(セイタカアワダチソウ)と薄(ススキ)

我が家の庭木「山茶花」は花盛りです
毎年、咲いてたのに、気がつかないとは不思議なものだ
興味を持つのと持たないのとで、こんなに違うものか・・・

満開です!と言いたかったのを抑えたのは去年の記憶がないからです

さて、少し前から野原や道路沿いは、背高泡立草で黄色一色になってます
よく見ると綺麗な花なのだが、毒々しく感じる方も多いでしょうね

私は花粉症でも喘息でもないのですが、息子も娘も喘息で花粉には悩まされましたよ

しかし、いつからこの季節、野原や道路沿いが黄色くなったのでしょう
私が子供のころは、ススキばかりが茂っていたと思いますね

家内と話してると、背高泡立草が外来してきた草花
繁殖がすごく、毒を出して勢力を広げたとのこと
ススキは勢力を奪われてこうなった(野原や道路沿いが黄色くなった)

そうか
それで、私たちの子供のころ、喘息なんて、まして、花粉症なんて聞いたことなかった
それが、大人になって結婚したころから、自分の子供だけでなく周り中、喘息だの、花粉症だの・・・

喘息、花粉症の原因は「背高泡立草」と言い切るのは行きすぎだが、「背高泡立草」も大きく影響しているだろう

近寄って見ると、綺麗な花に見えるが、私はやっぱりススキが良い
やはり、日本的な風情があると思う

浴衣の〜君は〜すすきのかんざし♪
熱燗徳利の首つまんで♪

唄いながら、すすきをいっぱい採ってきて家内にあげた
いつもは、すぐに絵を描くのに
今回は、なかなか絵にならない・・・ちょっと、不満である

posted by dragon88 at 18:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

山茶花 さざんか 咲いた道

どなた様の詩なのでしょう

♪さざんか さざんか さいたみち
たきびだ たきびだ おちばたき
あたろうか あたろうよ
しもやけ おててが もうかゆい♪


でも未だ、日中は暑いくらいですねー
今年は、台風の日本上陸は無かったとか
良かったというか、どうなのでしょうか?

異常気象、温暖化・・・
温暖化の原因は、人間だと言うのが大勢ですが、
太陽の一時的な影響だと言う科学者もいるそうです

さて、
我が家の山茶花も咲きましたよ
山茶花1019-1.jpg
3日前に2つ、ほころびました!咲きました!

今日見ると、5つは咲いてます
我が家の山茶花は、家内の話では、2月まで咲いているそうな
雪の中の山茶花は、ますます紅く見えるのでしょね

さて、先週のNHKの趣味の園芸プラスを再放送で見ました
(ついでに、趣味の園芸やさいの時間、ビギナーズも)

庭木の剪定の基本(たぶん)をやっていて、判りやすい番組でした
やはり、本(書籍)やネットでは、ピンとこないことでも
動画だとスーと理解できました

一言で言えば、見た目、自然でない枝は切ってしまう
人間の見た目だけでなく、日当たりの良さ、風通しの良さ
不自然なものを取り除き、自然にするわけです

と、文章で書くと、こうなるわけですが、画像で見てるとナルホド、ナルホドとなるわけですね
本で読んで知った知識が身につく感じです
実際にやり、上手くいったり失敗するのが一番でしょうが...


まあ、これまで、本やネットで勉強してたからなのでしょうが・・・

NHKの園芸関係は4つあります
しばらく、見るようにして、勉強したいと思います

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2008年10月08日

山茶花のツボミ 花はもうすぐです


山茶花のツボミがだいぶん膨らんできました。
私の庭には、私には区別がつかない庭木が多いsazannka1.jpg

家内に言わせると、これがツバキでこれが山茶花だと言う
どこが違うのか判らない

例外もかなりあるが、花びらが一枚ずつ落ちるのが山茶花で花ごと落ちるのがツバキだと言う
庭木の初心者の私は、自分の庭に毎年、季節季節になにが咲いているのかも記憶にない

山茶花は何色の花が咲くの?の聞けば、ピンクだそうな
咲いたらしっかり見てみよう

さて、山茶花について調べてみました

なんと、ツバキ(椿)の中国名(漢名)が山茶花だそうな
これは、区別がつかないのは当然だった

日本の庭に愛されてきた証拠に、300を越える種類があり、花の咲く時期も秋から春まで色々
我が家の山茶花は11月から2月まで、結構長く咲くそうな
たぶん咲いたら、私の記憶もよみがえるだろう

日本が原産地とのことだが、山茶花は何と何が配合されて生まれたんだろうか?
それとも、ツバキあたりが変異してできたのだろうか?
判ったら、また報告します

ところで、山茶花をサザンカと読みにくいですね
調べると、だれかが「茶山花」と書き間違えて、ササンカが訛ってサザンカ・・・
まあ、間違いが正論になるのは世の常ですね

勝てば官軍、負ければ賊軍

脱線しますが、素粒子研究で日本から3人もノーベル賞。おめでとうございます。
物理の世界では、真実が正論(官軍)で真実が俗論(賊軍)になることはないですよね。
庭木(植物)の世界は人間と同じく、統廃合の繰り返しで「絶対」というものが無いようなので、私には難しい。だから奥深い・・・

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タグ:山茶花
posted by dragon88 at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月29日

紫蘇の花が咲きました

今日は、紫蘇の花の話し。

家内から、「庭木の手入れは、草むしりから」と言われるが、なかなか、その気になれない。
その気にはならぬが、ふと、庭に出てみた。
なにか、花は咲いてないのかな・・・と

siso.jpg
かろうじて、見つけた。
紫蘇の花だ。
私にも判るのは、紫蘇は魚の刺身とともによく食べるからだ。

盛り付けのとき、庭から取ってくるから、紫蘇はわかる。
そして数日前、刺身に飾ってあった白く可愛い花を思い出した。

ということで、これが我が家の紫蘇の花。
これしか、花がないとは、寂しい庭だ。

ところで、今年の梅干は初めて私が漬けた。
我が家の庭の紫蘇は青紫蘇なので、梅干に必要な赤紫蘇は知人から頂いた。
塩でしっかり揉んで漬けたが、あんなにたくさん有った紫蘇が少なくなるものだ。

庭の青紫蘇は、大葉として魚の刺身にいつも添えて使っている。
そして、今回初めて、紫蘇の花を知った。
この歳になって知らぬことだらけだ。
花や実もあるのは当たり前だが、花の咲く時期が短くて気がつかなかったのだろう。


<紫蘇の知識>
赤紫蘇は薬にもなり、気が停滞している状態を改善したり、精神を安定させる効果がある。
4月下旬に種まきをして、6月〜10月に葉の収穫ができる。開花時期は9月中旬〜10月。
湿った土壌を好む一方、日当たりも好むので午後から日陰になる場所に植え、水やりに気をつける程度で育てやすい。
赤紫蘇は乾かすと香辛料になり、七味唐辛子にも配合される
特に京都の七味唐辛子には必ず入っている
実は萼ごとお茶漬けでも食べる。


 

タグ:紫蘇
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2008年09月23日

彼岸花 正に秋分の日(お彼岸)に・・・

また、庭木の話しでなく、道端の草花の話し・・・Higanbana1.jpg

数日前に愛犬せっちゃんの散歩で花を見つけた。
赤い花だが何の花?
さっき、家内に聞いたら彼岸花だそうな。

そうだ、今日は9月23日秋分の日さのだ。
お彼岸なのだ。
正に、お彼岸に咲くのだなあと感心する。

調べると、曼珠沙華(まんじゅしゃげ)とも言うそうな。
名前はきいたことがある。
そうか、これがまんじゅしゃげであり彼岸花なのだ。

人生56歳にして、初めてしること多しのこのごろだ。
でもねえ
私も伊達に年をとってないなあと思う。
なんとなく、彼岸花?まんじゅしゃげ かなと思ってるのだから・・・
どこでどう覚えたわけでもない。


ここからはちょっと、庭木や草木とは離れた話しになる。
彼岸とは浄土のことで、向こう岸にある極楽の世界だ。
極楽を言っても俗な意味の極楽ではなく仏教の理想郷のことだ。

じゃあ、こっちのことは?
此岸(しがん)と言い、迷いが満ちた世界だそうな。

そして、家内は「此岸」という言葉まで知っている・・・恐ろしや
もっと、家内の話しによれば、「死人花」だそうな。
余り広めたくないが、時には家内は嫌な感じを受けるらしい。

また、花が咲くときは、葉がないそうな・・・確かに
花が散って、葉がでるそうな。

はい、今日は勉強になりました・・・ネ

朝、仏壇にお参りしながら、爺さんの墓にも行こうかと相談しながら、
方向違いの温泉に走りながら、家内に教えてもらいました。

このブログをやりながら、新しいことを覚えます。
やあ、ブログも悪くない悪くない!

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2008年09月12日

ヤツデが枯れた

反省!猿にも劣る!庭木を手入れする気があるんかい!?
ヤツデを枯らしてしまいました(謝罪!懺悔!)

先週、暑い日が続いた
ちょっとした油断で、ヤツデが枯れてしまいました。
部分的に茶色くなって枯れ始めてました。
慌てて水をやりました。

そして、今週、旅行から帰って来ると、葉は全部落ちていました。
さて、何が悪かったのでしょうか
庭木の勉強をしても実践せんと駄目ですね

以前の日誌で、北側の玄関の脇に植えてあると書いたかも知れませんが、勘違いでした。
玄関脇にはアオキでした。

我が家の庭は南東側にあります。
ヤツデはその庭の中で北の隅に植えてあります。

改めて調べると
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ヤツデは「陰樹」であまり強い日差しを好まず明るい日陰でよく育ちます。
暗めの日陰にもよく耐えますが、一日中日の当たらない場所では下葉が落ちてひょろひょろに伸びてしまいます。
2〜3時間日の光が射し込むような環境が理想的です。
日当たりのよい場所では葉の色つやが悪くなり、葉焼けを起こしてしまうことがあります。
また、夏の乾燥や冬の寒風など空気や土壌の乾燥した環境が苦手ですので日当たりのよい場所や風の強い場所は避けましょう
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となっています。

何故、前の家から我が家に同居引越ししてきたときに、親父が玄関脇でなく北の隅とは言え南東の庭に植えたのか?
北側に1間×6間の庭もあるのに・・・

家内に聞くと、ヤツデの横には(ヤツデの南側)梅の木が植えてあったが、駄目にしてしまったとのこと・・・

何か別の庭木を植えるか、北庭に移すか
どなたか、アドバイスをお願いします。
(コメントを入れていただけると嬉しいです)

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2008年09月07日

「ヤツデ」の思い出

ヤツデは、天狗が団扇代わりに持っている葉っぱ・・・という印象が私には強いですね。

今の我が家は、私が30歳のとき、家内の実家の近くであり、私の勤務先の近くに建てました。
37歳のとき、町で文具店をしていた親父は店をたたみ、我が家に移転し同居しました。

親父の家(文具店)に、私は小学校1年生より25年間住んでました
その家の裏(西北)に、ヤツデが有り、いつも、でかい葉っぱを青々と付けていたのを覚えてます。
花をつけていた記憶がありますが季節が何時だったか覚えていません
今日、百科事典などで調べてみると、冬だったのですね

このヤツデを、オヤジは移転の時に持ってきて、我が家の玄関先に植えたんです
写真のとおり、今でもしっかりと、門番をしています

ヤツデのことを少し調べてみると、

日本原産なんですね
でも、福島より南・・・となってるので、東北や北海道に行くとないのですか

漢字で書くと「八つ手」で、「八つ」は「多い」という意味で指が八本の形でなないのか
でも「八」は、末広がりで縁起が良いからつけられたのかなあ

冬も落葉しない常緑低木で、目隠し用の庭木になりますね、

大きな手のような葉が人を招くという「千客万来」の縁起を担いで玄関先や門の脇に植えられることが多い
〜亡くなった親父が玄関に植えたのは、そういうことか〜

大きな葉っぱが魔物を追い払うという意味もあるのですね
天狗が持っているのは、魔よけ?

冬、球状にまとまった白っぽい花がたくさん咲き果実が付き、
青葉の他に葉のフチに白い斑のはいる「フクリンヤツデ」、
不揃いに黄色い斑のはいる「キモンヤツデ」、
葉脈に沿って黄色い斑のはいる「キアミガタヤツデ」
だそうです。
タグ:ヤツデ
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2008年07月13日

「ミニハス」につぼみが・・・

家内が庭で「やっと咲いたあ」と叫んでいる
?なんじゃあ?と寄って行くと、ハスである

ハスって花があったっけ?
庭木など植物音痴の私にとって、
ハスと言えば、でかい葉っぱと、レンコン(蓮根)だ

そういえば、仏教の世界では、ハスの葉の上に仏さんがいるとかなんとか・・・
そして、その横に、花が有った(咲いていた)ような・・・
仏壇、仏具に描かれているのも、ハスの花

で、覗いてみるが、花が見当たらない?
どれや?と家内に聞くと、
この小さいツボミだと指さされてやっと確認

家にハスなんか有ったっけ
どこから貰ったん?と聞けば、3年前に家内の知り合いから貰ったという
それで、3年間、ツボミも出ず、花も咲かなかったのだと言う

そして、私に「水はたっぷりやってね」とおっしゃる

そう
前にも、日誌に書いたと思うが、亡くなった親父が残した庭
五葉松を中心に
(主木、真副対の「真」・・・はい、このブログを書きながら勉強してます)
庭の世話を家内に代わってそろそろやろうとしているのだ

7月5日のことだった
ミニハスつぼみ20080705.jpg
そして、今日は7月13日、写真のとおり、ツボミもだいぶん大きくなってきたミニハス20080714-3.jpg
なんでもそうだが、テマヒマをかけだすと、興味が沸いてくるものだ
テレビを見てても、どこかで、お酒をハスの葉っぱに注いで、茎の根元に口をつけて飲むことをしていた。

今のところは、ただ朝夕に水をやるだけだが、肥料はやらなくて良いのだろうか?

ネットで調べると、

少し大きな水を蓄えられる容器が必要。
角型の容器より、丸型の容器の方が良い。
生育期のハスは直射日光があたる、明るい栽培環境が必要。
田んぼの土や粘土質で重く、肥沃な用土が良い。
ハスは水切れに大変弱い。
肥料は、少量ずつ、何回かに分けて与える。
アブラムシなどの害虫や病気が発生する事もあるので、必要な予防や防除が必要。

よしよし、わかったぞ
あとで、チェックしてみよう。
posted by dragon88 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする